パッケージへのこだわり

ボトルは「和」を強調した墨色のボトルに、日本で唯一江戸時代から続く唐紙屋を継承する KIRA KARACHO(雲母唐長)が文様監修したデザインを用いています。

KIRA KARACHO(雲母唐長)に伝わるオリジナルの板木から手摺して生まれた美しい唐紙の文様をスクリーンプリントし日本の四季を表現。
素材からデザインに至るまで伝統と革新を注ぎ込んで丁寧に作り上げた雅な世界観は、ボトルを手にしたその時に感じていただけることでしょう。

©KIRA KARACHO(雲母唐長)

©KIRA KARACHO(雲母唐長)

©KIRA KARACHO(雲母唐長)

©KIRA KARACHO(雲母唐長)